Service & Solution
サービス&ソリューション
HOMEサービス&ソリューション > リターゲティング
リターゲティング
一度サイトに訪問したユーザーに対して再度サイトへの訪問を促す広告が、「サイト」リターゲティングです。リターゲティングは一度貴社のサイトを訪問したユーザーをターゲットにするため、広告を閲覧するのは「既存顧客」もしくは「見込み顧客」と考えられます。したがって、広告のクリック率は高く、コンバージョン率も当然高い結果を得ることができます。
成功するリターゲティングメニューの選び方
様々な「サイト」リターゲティングメニューがありますが、リターゲティングを選ぶ際には下記の4つを重視することが大切であるとヴィクシアでは考えています。

集団ではなく、個人に最適化する

リターゲティングには2つあります。「集団を追いかける」ものと、「個人を追いかける」ものです。
集団を追いかけるリターゲティングは「同じページに来たユーザー」を「同じCPC」でお金の続く限り追いかけていきます。同じページに来てしまえば、そのページで離脱したユーザーでも、その後10ページを閲覧したユーザーでも同じ条件で掲載します。
「個人を追いかける」リターゲティングは、サイト内での動向やリターゲティングに対する反応を見ながら、常に最適化したCPMで広告掲載をします。
当然ながら、個人を追いかけるリターゲティングの方が高い効果が出ると考えられます。

リーチ率が高い

例えばリーチ率が50%という場合、インターネット利用者の50%にしか広告が届かないということです。これではボリュームの観点で機会損失がありますので、リーチ率は可能な限り高いほうが良いと言えます。

キャンペーン目的を複数設定できる

リターゲティングの目的は一つだけ、というのは非常にもったいない利用方法と考えます。例えば、「新規顧客を増やしたい」「休眠顧客を再度呼び込みたい」「セール告知を大々的に行ないたい」等、リターゲティングは様々なキャンペーンに利用することが可能です。そのためには、ターゲットユーザーリストを自由に組み合わせることや、きめ細かい予算管理などの運用が行なえることが大変重要です。

実施メニューは厳選する

リターゲティングをアドネットワークやDSPなど複数実施した場合、費用対効果が悪化することが予想されます。同じクッキーを持ったユーザーをターゲットに競って広告を出すことになるため、自社内で単価を引き上げてしまっているのです。リーチができるだけ重複しないリターゲティングメニューを、数少なく実施することが大切です。
ヴィクシアのリターゲティングサービス

主な対象業種

金融、通信、旅行、教育、総合通販、メーカー通販、人材、不動産

ご相談・お問い合わせ

資料請求、導入のご相談など、お気軽にお問い合わせください。
ヴィクシアの集客メニュー
カスタマージャーニー
インターネット広告
リスティング広告
Adobe Media Manager
ショッピングキャンペーン
リターゲティング
ネット広告で店舗集客